Essay

たくさんのバジルを使って

袋にパンパンに詰まったバジルが150円だったので、うれしくて2袋買ってしまった(笑)
葉を摘むのに5分かかった(◎_◎;)
葉だけで200g近く!!

で、ペストジェノベーゼを作ってランチに。

マカロニは、イタリアの小麦農家の方が研究して作り上げたこだわりのパスタ。
イタリアの料理雑誌で取り上げられているほどの美味しい
モチモチパスタ♡

このパスタは、去年だか一昨年のレッスンでも使ったっけね。
冷めても美味しいから、このお料理にピッタリ。

ナスのティンバッロ。

  

ティンバッロとは、タンバリンのイタリア語。
本来、丸く成型するのでティンバッロというのです~
パーティー料理に登場する一品。

さて、今日のパスタの話に戻って~

こだわりのパスタに、オリーブオイルは、私の大好きなオロバイレン。
パスタとオイルが美味しいし、バジルのソースが負けないよう、具は野菜だけで。
(カリフラワー、ちぢみほうれん草、しめじ)

仕事じゃないから、ソースもケチらず(笑)
私はここにトリュフの香りをちょっと。
トッピングは、私の秘密兵器。
いつもはケールのサラダにかけるのだけど、ジェノベーゼに合う!

バジルの茎がたくさん出たのでトマトソース作ろう。
 

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